sansan DSOC


  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT
  • DSOC RECRUITMENT

MENU

ENTRYJOIN US

  • ABOUT DSOC
    DSOC(Data Strategy & Operation Center)は、Sansan株式会社のデータ統括組織です。あらゆる種類のビジネスデータに向き合い、Sansan株式会社の事業を支え続けるとともに、研究開発を通して新たな価値を創出することで事業成長をけん引する組織として活動しています。
  • OUR MISSION
    Activating Business Data名刺をはじめ、請求書や契約書といったビジネス書類、企業が公開する情報、調査機関などが収集・発表する情報
    ――DSOCが取り扱うのは、あらゆるビジネスデータです。「ビジネスの出会い」をデータとして捉え、そこに異なるデータを結び付けることで、データの価値を増幅させ、新しい可能性を見いだしていく。世界中に散らばるビジネスデータに命を吹き込み、ビジネス、社会、そして出会いの未来を変えていきます。
  • LINKS
MEMBERS’VOICES / LEADERS IMG
MEMBERS’VOICES / LEADERS IMG
vol.
  • LEADERS
    KATSUHISA
    MIKUNI

Sansan

  • サービス開発部
  • インフラ
  • ビジネスデータ

サービス開発部は、名刺データ化システム「GEES」をはじめ、DSOCが事業部に提供するサービスを開発・運用している。テクノロジーとオペレーションを一つのシステムとして組み立て、休むことなく365日運用させる。Sansan株式会社の根幹にあるインフラとも言うべきサービスを止めることは許されない。ひたすらに改善を重ね続けた結果、見えてきた新しい領域、そして組織として目指す未来の姿を聞いた。


  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE


  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • MEMBERS’VOICES / LEADERS MESSAGE
  • サービス開発部 部長/
    三国勝久
    エンジニアとして、さまざまな規模の企業に勤務。前職では、ウェブサイトの制作ディレクションや開発に従事する。2013年にSansan株式会社へ入社。それまでのエンジニア職から転身し、現在は名刺のデータ化の運用管理を主務とする。新規プロジェクトにも参画し、プロジェクトマネジメントから運用フローの構築まで幅広く携わる。


MEMBERS’VOICES / LEADERS IMG

DSOC
DSOC
サービス開発部の役割について教えてください。
三国
DSOCは、大きく分けて2つの部門で構成されています。一つが私たちサービス開発部、もう一つが研究開発部です。この2つの部門に加えて、データ戦略室やEBPM支援室、Creative Groupなどの組織も存在しています。
 
DSOCの役割は、大きく3つに分けることができます。名刺をはじめとしたさまざまな媒体のデータ化に加えて、ビジネスデータを集めることも含めた「データを作る」領域、作ったビジネスデータを体系化して使えるものにする「データを整理する」領域、そしてビジネスデータを新しい領域で活用するためのR&Dに取り組む「データを活用する」領域です。
 
研究開発部は、その名の通り、R&D(研究開発)を行う部門です。画像処理や画像認識、機械学習、自然言語処理といった分野のスペシャリスト、社会科学系の知見を持ったメンバーが研究員として在籍しています。一方で、サービス開発部では、エンジニアといった専門職のメンバーに加えて、一般企業でいう総合職に当たるような非エンジニアのメンバーも働いています。
 
サービス開発部は、DSOCの役割のうち、主に「データを作る」「データを整理する」領域の業務に取り組んでいます。研究開発部が研究開発した技術をシステムに組み込み、サービス開発部がDSOCのサービスとして開発・運用する。「データを活用する」領域は、研究開発部のメンバーが中心となって取り組んでいますが、それ以外の2つの領域は、研究開発部とサービス開発部のメンバーが一緒になって取り組んでいます。
サービス開発部の組織構成は、どのようになっていますか。
三国
現在、サービス開発部は7つのグループから構成しています。そのうち5つのグループは、DSOCが提供するサービスごとに作られた組織で、サービスの開発・運用に取り組むエンジニアが所属しています。また、インフラエンジニアが所属する、Infrastructure Groupというグループもあります。膨大な量のデータを取り扱うDSOCのサービス基盤を構築することはもちろんですが、各グループのエンジニアと一緒になって、システムの保守運用、アプリケーション開発などに取り組み、各グループ連携しながら一緒にサービスを作っています。
 
また、それらのグループとは別にData Management Groupという組織があります。Data Management Groupは、システムのオペレーション部分をマネジメントし、全てのシステムの運用をコントロールしながら、DSOC内の組織を横でつないでいます。DSOC、そしてサービス開発部全体に対して広く言えることですが、担当する業務を領域や組織で線を引いて分けるようなことはしていません。全員が共に並走していく形で、より良いサービスを作ることに取り組んでいく。それが、私たちの文化だと考えています。


MEMBERS’VOICES / LEADERS IMGMEMBERS’VOICES / LEADERS IMG


GEES


MEMBERS’VOICES / LEADERS IMG


サービス開発部は、ビジネス情報のデータ化にどのように関わっているのでしょうか。
三国
DSOCは、テクノロジーとオペレーション、技術と人の力を組み合わせて、高い精度のデータ化を実現しています。技術だけではなく、「人の力」を活用できるのが、私たちの強みです。その規模ですが、まずデータ化に携わる約300名のオペレーターを直接雇用しています。そこに、名刺のデータ化に取り組んだことによって広がった100社以上の外部委託先の力が加わります。さらに、100を超える国から集まる数十万人という規模のクラウドワーカーもいます。
 
私たちが「GEES」と名付けた、独自に開発した名刺データ化システムは「マイクロタスク×マルチソーシング」をコンセプトとしています。そのマルチソーシングにおいて、膨大なヒューマンリソースを持ち、それを武器としてシステムの中で活用できる術も持っているのが、サービス開発部です。
1
GEES:DSOCが独自に開発した名刺データ化システム。機械の力で取り込まれた名刺の画像を分割して作業単位を小さくすることで、精度とセキュリティーを担保しながら、限られた人的リソースを効果的に活用できる。
たくさんのヒューマンリソースを活用できることで、何ができるようになるのでしょうか。
三国
分かりやすいところで、名刺のデータ化を例に説明します。データ化を行う上での指標であるQCD(品質、コスト、納期)は、それぞれ相反します。0円でデータ化できて、0秒で即時納品でき、品質(精度)が100%であれば、それが一番いい。それが、ゴールです。しかし、現実はそううまくいきません。
 
品質だけを追求すれば、コストや納期にマイナスの影響が出ます。相反する指標を見ながら、最適解を考えていく必要があります。しかも、事業のフェーズによって要求は変わってきます。要求が変わっていく過程で、データ化のフローや運用を考えていくときに、大規模なヒューマンリソースを持っていることで、最適解を作っていくための選択肢が増えます。
 
例えば、数字を打ち込んで入力するだけなら、日本語が分からない人でも、日本語の名刺に対応できます。数字が分かるなら、年齢も問いません。極端な話、子どもから高齢者までが対応できます。多くのリソースが対応できるタスクなので、コストは低くなります。一方で、難しい漢字が使われることもある氏名については、日本語の知識を持っている人の力が必要です。難易度が上がるので、その分、単価も高くなります。たくさんのリソースを活用できるからこそ、QCDのバランスを見ながら、多様な組み合わせの中から最適解を探すことができます。
 
技術をどう使って、どういった仕組みを作るのか。サービス開発部では、運用に携わる非エンジニアのメンバーとエンジニアはもちろん、部門を超えて研究開発部のメンバーも一緒になって最適解を考えています。
サービス開発部のエンジニアは、日々どのようなことに取り組んでいるのでしょうか。
三国
フェーズによっては、名刺を一枚一枚に向き合っているときもあります。その一方で、もっとダイナミックにアーキテクトといった部分に向き合っているときもあります。エンジニアだけでなく、サービス開発部に所属するメンバー全員に言えることですが、個人ごとに役割を決めてしまうのではなく、みんなが一つひとつのデータ化に向き合うことが、文化として根付いていると思います。メンバたちは、「必ずプラスの結果につながる」ことに確信を持って、面倒くさがらずに自分から興味を持って仕事に取り組み続けています。




MEMBERS’VOICES / LEADERS IMG


名刺以外のデータ化には、いつ頃から取り組んでいるのでしょうか。
三国
ここ数年の間に、DSOCが向き合うビジネスデータの種類は増え続けています。また、Sansan株式会社が提供するサービスにも広がりが生まれ始めています。2020年で言えば、クラウド請求書受領サービス「Bill One」や契約書データ化ソリューション「Contract One」などが挙げられます。
 
私たちは、これまで名刺のデータ化にずっと向き合ってきましたが、請求書や契約書といったビジネス上で取り交わされる書類のデータ化にも取り組むようにもなったことは、大きな変化と言えます。サービス開発部では、対象とする媒体や情報ごとに、データ化のシステム開発に取り組むグループも組織しました。
2
Bill One:Sansan株式会社が提供するクラウド請求書受領サービス。郵送で届く紙の請求書やメール添付で送付されるPDFの請求書など、さまざまな方法・形式で送られる請求書をオンラインで受け取り、正確にデータ化。全ての請求書をクラウド上で一元管理することを可能にする。
3
Contract One:Sansan株式会社が提供する契約書データ化ソリューションサービス。DSOCが独自に開発したデータ化技術によって、紙やPDFの契約書をテキストデータ化。契約書管理に必要な項目を抽出・インデクシングして整理を可能にする。
Sansan株式会社にとって、サービス開発部が担う役割は、どういったものになるのでしょうか。
三国
サービス開発部が、SansanやEight、Bill Oneといったサービスを担当する事業部に対して社内的に提供している「データ化」というサービスは、Sansan株式会社の事業にとっての基盤であり、ライフラインに相当すると思っています。名刺や請求書をデータ化することを起点とした事業を展開する各事業部にとって、データ化は「当たり前」なことです。いわば、水道の水が流れてくるようなものです。
 
だからこそ、「いま水が一滴、濁っていた(データ化の精度に問題があった)」と品質について細かい点に向き合っている人は少なく、そこを横断的に見ている人も限られています。会社としては、私たちに「データ化は任せたぞ」という状況になっています。だからこそ、その中においてサービス開発部のメンバーが持つ個々の裁量や自由度は高い環境にもなっているとも思います。
 
その一方で、事業におけるライフラインだからこそ、絶対に止められません。その責任の下で、日々細かい数字を見て水が濁っていないか(データ化の品質が落ちていないか)を見たり、水が届けられなくなる事態を回避するために、その可能性が少しでもないか、長期的に見ていたりもします。
 
サービス開発部では、毎月シミュレーションを重ねて、日々のデータ化における数字を細かく見ています。挙げられた一つの小さな声から似たような影響が出ていないかを調べたりすることもあります。データ化においてやれることは、まだまだ残っています。だからこそ、自分たちでチェックを繰り返しながら、改善を重ねるような営みを続けています。
4
Sansan:Sansan株式会社が提供するクラウド名刺管理サービス。社内にある全ての名刺を集約し、ビジネスプラットフォームとして活用することができる。
5
Eight:Sansan株式会社が提供する名刺アプリ。取り込んだ名刺から、利用者個人のビジネスネットワークが構築され、ビジネスSNSとして活用できる。


MESSAGE BGMESSAGE BG
「データ化」は、Sansan株式会社にとって「当たり前」なこと。
事業の基盤であり、ライフラインに相当するものだからこそ、
絶対に止めることはできません。


請求書や契約書のデータ化以外に、サービス開発部が新しく取り組んだことはありますか。
三国
日々、いろいろな課題に取り組んでいるので、新しいことに取り組むためにかけられる時間も限りがあります。ただ、そういった厳しい状況の中であっても、効果が出ることには取り組みたいと思っています。私たちは、自分たちで売り上げを立てられません。だからこそ、事業要求に応えることは、部門として大切にしたいことの一つです。そして、DSOCという組織から新しい価値を提供することも、大事なことだと考えています。
 
ただ単に情報をデータ化するのではなく、そのデータを本当に使えるものにして、企業や人に必要な情報を届けることが重要です。2020年に取り組んだことはたくさんあるのですが、紹介できることの一つに「叙勲・褒賞に関する発表のデータ化」があります。2020年11月からSansanの機能として叙勲・褒賞に関する情報を提供できるようになりました。
 
内閣府が年に2回発表する叙勲・褒賞に関する情報は、都道府県別にPDFファイルが分かれていて、複数のファイルに情報が散らばっています。大きな企業の秘書の方などは、そういった叙勲・褒賞に関する発表内容を全てチェックして、お祝いの品物を取引先などに贈るという話を聞きました。
 
複雑な情報をデータ化したように聞こえるかもしれませんが、日々のデータ化と比べたらデータ化のハードルは低く、限られたリソースでも対応できました。また、情報のニーズとしてはニッチですが、Sansanを営業するメンバーが「叙勲・褒賞のデータ化をやっている」と言えることには意味があると思って取り組みました。一部とは言え、大きな企業のユーザーにとって価値のある情報が新しく届けるられるようになって良かったと思っています。






サービス開発部で活躍しているのは、どんな人でしょうか。
三国
自分の「思い」があって、それを会社や組織の「思い」の上に乗っけて、自分で考えて自走できる人。そして、泥臭いことを嫌がらずに、それに意味があることを理解できる人でしょうか。エンジニアであればデータに向き合い、非エンジニアであればサービスの運用に向き合う。本質をちゃんと捉えながら、何をすべきか考え、そこから最適解を見つけていける。そういったメンバーには、どんどん仕事を任せていきたいと思います。
 
先ほど述べたように、サービス開発部が行っている業務はSansan株式会社の事業にとっての基盤であり、ライフラインであり、インフラです。だからこそ、目立つわけにはいかない。むしろ目立たないことが、インフラたり得ている証拠であるとも言えます。会社や事業、サービスにとっての「当たり前」を「当たり前」に維持していくことは、本当に難しいことです。だからこそ、そこに向き合える人、そういう人と働きたいと思います。
 
また、プロダクトを持っている事業部には、売り上げやユーザー数といった積み上げていける数字があります。そして、サービスのリリースという、一つの分かりやすいゴールもあります。一方で、私たちにとっては、そのゴールがスタートです。DSOCの戦いは、そこから始まります。
 
エンジニアは、運用し続けられてこそ意味を成す開発に取り組んでいます。そして、非エンジニアのメンバーは、運用していく上で必要な精度や処理量を担保し続けなければいけません。今日は100点の精度でデータ化できたとしても、明日はそれを維持できるかどうか分からない。そういった環境の中で、仕事に向き合い続けているメンバーを心から尊敬しています。
サービス開発部で働く魅力は、どのようなところにありますか。
三国
サービス開発部には、常に改善すべき課題、追いかけるべき目標があります。一人ひとりができることはたくさんあって、自分で考えて改善する余地がいくらでもある。そこをモチベーションに変えられる人にとっては、やりがいを常に感じられる面白い環境だと思います。そして、多くの人とダイナミックにスケールの大きいことができる。エンジニア、マネジメント担当といったような固定した役割ではなく、その時々に一人ひとりが最適な役割を担える組織です。サービス開発部では、何でもやれます。
 
総合職のメンバーについてですが、サービス開発部にはSansan株式会社で最も幅広い業務経験を積める環境があると思います。部門を異動することなく、ビジネスパーソンとして、ほぼ全ての種類の業務を経験できます。オペレータ対応では、マネジメントポジションのように人事・労務の役回りを担います。パートナー企業の管理もしますし、パートナー企業が足りなければ、開拓のために営業もします。約100社以上の外部委託先と契約を結んでおり、法務や経理のような知識を要する仕事も発生します。システム開発においては、エンジニアと一緒に要件定義もします。将来、自分で新しい事業を起こしたいという目標を持った人には、うってつけの環境かもしれません。
DSOCのこれまで、そしてサービス開発部の今後について教えてください。
三国
振り返ってみて、名刺のデータ化にここまで向き合った会社はいないと思っています。それによって得られた経験やノウハウは、名刺のデータ化におけるQCDのバランスを考えて、最たるものを実現するという点においては、誰にも負けていないと考えています。
 
DSOCは、「アナログをデジタルにする」という分野において、今や名刺だけではなく、ビジネス書類や公開情報など、さまざまな情報をデータ化することに取り組むようになりました。名刺以外が対象になってきたことで、サービス開発部としての業務に広がりも出てきたように思います。
 
「アナログをデジタルにする」という領域において必要なこと、試したいことがあれば何でもいい、DSOCに任せてもらいたいと思っています。そして、積み上げられたデータを整理するという点においても、私たちはデータの「名寄せ」に真剣に向き合い続けています。データを名寄せするための技術、経験、ノウハウも、これまでのトライ&エラーの中で蓄積し続けています。
 
ただ、「まだまだ何もできていない」という思いもあります。Sansan株式会社のサービスが、ビジネスインフラになるまでの道のりは、まだまだ遠い。DSOCには、他の企業では持ち得ない財産と山ほどの課題、その両方があります。
 
これからは、取り扱うビジネスデータの幅をさらに広げていきたいと思っています。人事異動情報のような個人の情報だけではなく、企業における組織の変化、そしてインテント情報(変化の意図を示す情報)も対象としていきたいと考えています。
 
世の中に公開されている、あらゆるビジネスデータを収集して、DSOCが構築し続けている「出会いのデータベース」に加えていく。企業、ビジネスパーソンが必要とする、あらゆるビジネス情報をデータ化し、整理しながら、サービスを通して提供していきたい。その営みが、未来のビジネスの出会い、イノベーションを生み出すきっかけになればいいと思っています。


DSOC RECRUITMENT
Data Strategy & Operation Center

DSOC RECRUITMENT
Data Strategy & Operation Center